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<<   作成日時 : 2007/06/03 07:54   >>

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一昨日の早朝の幻聴について(爆。
色々あって疲れていたのはあるんですが、ぱっといいアイデアが出るときって朝に目覚める直前、布団の中でまどろんでるときの前後が結構多いのです。

一昨日もそういう寝ぼけた頭で、パソコンの電源入れた瞬間に
「アッシジの聖フランシスコ」
‥‥というのがなんかふっと頭に浮かびまして(汗。
何でかわかりませんが。
とりあえず検索かけてみたら、キリスト教の、悪魔祓いと、動物に説教を語るので有名な聖人らしい。アメリカのサンフランシスコはこの方のお名前から取っているのだそうです。
でもそれが自分の何に役に立つのか全然わからない。
そういう脈絡がなく出てくるアイデアは別に神様がどうこうとかではなくて、自分の中にある記憶が何かの瞬間に引き出されてきたものなのだと思います。
でも、それを「神様がアイデアをプレゼントしてくれたんだ」と思うのもそんなに悪いものではないです。
感謝する・できる相手があるのは幸せなことですから。

今日になって、ザウス戦ということもあり、なにか心の支えになる言葉はないかなあと検索してたら、「平和の祈り」というのを見つけました。
マザー・テレサが大事にしていたお祈りでもあるそうです。

平和の祈り
平和の祈り(イタリア語)

<平和の祈り> アッシジの聖フランチェスコ
ああ主よ、わたしをあなたの平和の道具にしてください。
憎しみのあるところに、愛をもたらすことができますように。
争いのあるところにゆるしを、
分裂のあるところに一致を、
疑いのあるところに信仰を、
誤りのあるところに真理を、
絶望のあるところに希望を、
悲しみのあるところに喜びを、
闇のあるところに光をもたらすことができますように。
ああ主よ、わたしに、
慰められるよりも、慰めることを、
理解されるよりも、理解することを、
愛されるよりも、愛することを求めさせてください。
わたしたちは与えるので受け、
ゆるすのでゆるされ、
自分自身を捨てることによって、永遠の命に生きるからです。

Lord, make me an instrument of your peace;
where there is hatred, let me sow love;
when there is injury, pardon;
where there is doubt, faith;
where there is despair, hope;
where there is darkness, light;
and where there is sadness, joy.
Grant that I may not so much seek
to be consoled as to console;
to be understood, as to understand,
to be loved as to love;
for it is in giving that we receive,
it is in pardoning that we are pardoned,
and it is in dying [to ourselves] that we are born to eternal life. Amen.



探しものは、これだったのかもしれないと思いました。

まああの、死にたくはありませんけれど(爆<ラスト一行。

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