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zoom RSS All's Well That Ends Well〜御前試合依頼、返却

<<   作成日時 : 2008/05/20 16:21   >>

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一人反省会@ミュントス御前試合」について
というわけで無事に返却です。
いつもリプレイが帰って来たときに最初に結果欄を確認するのですけど、そこで誰の重傷も死亡もなく成功だったので、ホッと一安心。
そこからリプレイ、読み始め。
 
こちらの手の内はプレイング見せあってて、大まかな方向性は把握できたものの、問題は盾チーム。
こうだったら面白いな、とホイホイ口走ってしまった班分けでしたが、実際にこれで覆すのってしんどくね?と思うわけです。
実際に闘技場でこの組み合わせだったらどうなるか分からないです。
只でさえ運が物言う世界と申しますか、今回の依頼でもスプーン一杯の運が此方に傾いたから勝てたのだろうと、リプレイ読んで鳥肌の立つ思いでした。

他所の御前試合リプ読んでみて、客席には一般人の他に冒険者もいたらしいのですね。たぶん、きっちり評価をするためなんだろうと思います。
更には、今回の御前試合の主催者であるデスバリア卿自身が冒険者であり、キマイラで。
それがなかったら班分けの時に出ていた男女で班を分ける案も面白かったのですけど。男女男男女・男女。
冒険者だったら、一旦グリモアの加護を得れば男女に差が無いのは自明の理で、視覚以外の面白みは薄いでしょうし、後はその場合に女性陣が医術士×2+吟遊詩人で自前で回復し放題なのに対し、男性陣に回復職の人がいないので、悪い意味でバランスが悪い(おかしな言い回しではありますが)ので。
その場合には当然男性の方で他職アビで回復を使わなければならないので、その分がハンデのような扱いになってしまう。それは、自分の持ち分を十全に振るうということには多分ならない。
その意味で、一般受けするのと同時に、冒険者にアトラクティブなものを出さなければならなかった。
その点、「矛盾」の班分けと言うのは参加者の方にも面白いといってもらえたし、同盟の冒険者が面白いんだからミュントスの冒険者でも面白いんじゃないかなって。
……面子が集まった時点で千載一遇だったのではないでしょうか。


YAMIDEITEIますたの雑記より。
本日の一言(5/16)

 要は、たまには刀剣戦闘を描いてみたかっただけなんですけどね。
 多対一には、ロマンが無くていけません。
 台詞も使えないし、モンスター。


5/16

リプレイ「As You Like it」審査中。

遅れてごめんなさい。
でも、代わりと言っちゃなんだけど、かなりいい出来じゃないかな。
自分で言うとアレですが。自分の書いた中では、良い方。
自己評だと、書いた戦闘リプレイの中では、上位。


ガッツポーズしていいのかな?
てゆか、依頼の参加者枠が埋まった時点で、「粒ぞろい」というコメントが雑記にあったのですが、やっぱり皆さん依頼に真摯に取り組まれる方ばかりで(うちの別キャラさんで依頼にご一緒した方もお二方ほどいらっしゃったので、半数の方とは既に依頼でご一緒した事があることになります)、

……プレ見せしたときに「恐ろしい子!」とか「さすがヒール」とか矛チームの面々に賛辞をいただいたのですが、こうやってリプレイを見るとマジでそうですね。
恐ろしい子!(←と現実逃避しているご本人様がここに)


さて、これで地獄の釜のふた、開くのでしょうか。

……それとも、開いたから亡霊兵とか一般人キマイラが出現したんだとなったら、あちし少々救われないですが(´・ω・`)




追記

と思ったらまた御前試合依頼が出ていたので少々がっかりだったのでした。
頑張ったのにな〜(´・ω・`)

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