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zoom RSS 別キャラさん用メモ 第二作戦 陣形

<<   作成日時 : 2007/11/21 15:39   >>

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専門用語多すぎてわかんなかったので何とか噛み砕いて見る努力。
自分が三国志とか戦国まにあの人だったら普通に理解できたんだろうけどなー(´・ω・`)。
参考:
ウィキペディア 陣形

◆錐形の一点突破
敵戦場の一点突破です。


つまり△形。
いわゆる「魚鱗」の陣に近い。
回り込まれての後ろからの攻撃に弱い。

○敵より少数の時の正面突破に適する。

×包囲に弱い上に容易に包囲されやすい

カバーするために6面体とか8面体にするらしい。
だがそれは既に推ではないと思う(´・ω・`)

ちなみに、実際の魚鱗の陣では△形のユニットを何個も作って、個別の機動性と全体の堅牢性を確保する。

  △
 △▲△
△ △ △

こげな感じ?

その場合には前のユニットが潰れたらすぐに次を繰り出せる為、消耗戦に強いという利点も発生する。


 ・利点
  第三作戦メンバーを守るように配置するため防衛対応がしやすくなります
  また、一塊に全員が固まっているため回復を一気に行うことが出来ます。
 
 ・懸念
  ギアのときとは違い敵は超巨大であるため支えられるかどうかの不安があります。
  さらに敵の主力攻撃はブレスであるため遠距離から集中砲火を受ける可能性があります。
  回復が一気に出来る利点の反面、一番攻撃を受けるであろう前面が崩れると後がなくなるという不安があります。

 

ギアの時っていつのこと?と思ってる私がいる。
何を支えるのか主語書いて欲しい自分がいる。




◆鶴翼の陣
 本陣の左右に右翼、左翼と3つの勢力に分け基本的に正面突破をかける配置です。



Vの字に陣を配置する。
Vの中央に敵が入ってきたら、翼を閉じて包囲する。
=此方の数が敵を上回って居る場合に有効

両翼が閉じる前に中央が潰されたらアウト。

× 完勝するか完敗するかの極端な結果になりやすい。そのため相手より兵数で劣っているときには通常用いられない
× こちらの隙も多く、相手が小兵力でも複数の方向から攻めてくる恐れのある場合には不利になる
× 部隊間の情報伝達が比較的取りにくいため、予定外の柔軟な駆動には適さない。
(ウィキより)


 ・利点
  攻撃が三つに分散するため一点突破よりは被害が少ない可能性があります。
  三つの部隊ともそれほど離れないため援護連携が可能です。
 
 ・懸念
  三つに分ける分、第三作戦メンバーへの防衛対応が薄くなります。
  三つに分けた分一方に集中砲火を受けた場合は負担が大きくなるかもしれません。 

 

各個撃破は知恵のあるものの戦いの基本かと。
部隊が離れずに居られる保障もありません。


◆包囲
 いくつかのグループに分け敵を全方位包囲するように囲みます。
 敵の守りが分散するため守りが薄いところが生まれますのでそこをつくように突破することを試みます。

 ・利点
  敵の守りを分散させることが出来ます。
  また、敵のブレスが集中することがないため被害数が少なくなる可能性があります。
  敵の攻撃が減るということはそれだけ回復手の数も最低限でよいということになり効率的に行動が出来ます。
  
 ・懸念
  敵の守りが薄くなる反面こちらの攻撃も少なくなるので想定以上のドラゴンの数で対応された場合、第二作戦のメンバーだけでは対応できなくなる可能性があります。
  最低限しか回復、防衛に手を回していないため、集中砲火を浴びればその隊は不利となります。
  また、第三作戦の集団が一番大きな集団となるため狙われる可能性があります。
  



敵ってロードとドラゴンとドラグナーと全部なんだろか。
それ包囲とか。可能なん?(汗
逆に各個撃破で「突破はできましたが死屍累々」になる予感。





◆一点突破+遊軍
 基本的に1.錐形の一点突破の作戦ですが、本体とは別の遊軍を作ることで敵の攻撃を二分させます。



  ・利点
  本体に充分な人員を残した上で遊軍を形成するため、最大限の防衛対応を保ったまま進むことが出来ます。
  隊を二分するため本体のみの場合よりは攻撃を受ける負担が軽くなります。
  遊軍が臨機応変に対応できますので敵の守りの薄いところを攻め込み敵を誘い込んだりなどさまざまな作戦が取れます。
  
 ・懸念
  本体は(1)の懸念がそのまま当てはまります。
  充分な戦力が遊軍になかった場合、遊軍の意味を成さないまま撃破されてしまう可能性があります。

  
「十分な人員」の数は現時点で判明していないような(敵の数だってわかってない←一応、第一次の第4作戦では1Tに170体、2Tに170体、3T 127+300体でした。)。
正直、二分すれば負担が軽くなるどころか、そのぶん各個撃破に走られる懸念大かと。相手は古代の叡智を持ったドラゴンなので(笑。
遊軍どころか本隊もヤバそげな気がしたのでした。





◆第三作戦の班分け毎に行動
 第三作戦はまだ確定していませんがドラゴンロードの部位破壊を目的に班分けを行う可能性があります。
 それにあわせそれぞれ別々に護衛をつけドラゴンに対応します。
 班分け数はまだ決まっていません。



ちなみに第三旅団ではロードに攻撃中の他のドラゴンの対処を
【周囲のドラゴンについて】
第二作戦旅団の方とかに任せる方向

らしいので、送り届けたら試合終了って訳じゃないみたい。


 ・利点
  一直線に目的箇所へそれぞれ向かうため素早く行動を起こすことが出来ます。
  また包囲のときのように敵の守りが分散するため突破しやすいかもしれません。
  
 ・懸念
  敵の守りが薄くなる反面こちらの攻撃も少なくなるので想定以上のドラゴンの数で対応された場合、第二作戦のメンバーだけでは対応できなくなる可能性があります。
  それぞれ分かれて行動するので各隊の連携、援護は出来ません。



※第二旅団質問スレより

【質問:07】ドラゴン界の外部の上部から侵入すればドラゴン界の上空、運がよければドラゴンロードの頭上から進入するということになるのでしょうか。
【回答:07】ドラゴン界の上部から侵攻を試みて運が良ければ敵の上空に至る可能性はあるだろう。だが、空を飛べるドラゴン達が上空に防衛網を展開していないとは思えぬがな。

※第三旅団質問スレより

【質問9】凄く基本的な質問だが、ロードの目、鼻、耳などの部位を狙って攻撃する場合、通常通り命中率が激減するのだろうか?あまりにも大きな敵のため命中率の低下はしないと思うが一応確認。
【回答9】部位狙いということにはならないようでありますね。ですがあまりに大きな敵ですので、ある箇所を攻撃することにこだわりすぎると、そこまで移動するだけで行動が終ってしまいそうです。逆に、目や鼻の前にいる冒険者は、他の所を狙うほうが難しくなるでしょう。



全長3km。

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